9月16日(日)9:30~12:00
【太秦】聖徳太子はキリストだった!?太秦を日ユ同祖論で解く~ダビデ神社からサンクチュアリ、イスラエルの井まで~
古代日本に画期的な
ハードウェアをもたらし、
平安京遷都にも大きな影響を
与えたという豪族、秦氏。
そのルーツは諸説あるも、
謎とされてきました。
渡来人秦氏はどこから来たのか?
太秦の指す意味とは?
聖徳太子が厩戸皇子と呼ばれた意味とは?
国宝・阿弥陀如来半跏思惟像は
誰がモデルなのか?
葛城トオルが、ある仮説を基に
大胆な考察を展開。
太秦の地を、日ユ同祖論で歩きます。
ガイドさん
葛城トオルさん
妖怪堂店主。古物商四代目。母方の祖父・渡辺弥平は着物柄の発案師であり、宮に仕える絵師の家系と伝わる。嵯峨美大から大手印刷会社デザイナーを経て、家業を継ぐ。妖怪伝道師として、独自の切り口で京都の魔界や妖怪伝承を解明している。僧侶の資格をいただくも、一生修業中。
妖怪堂(Facebook)
妖怪堂(Facebook)
開催日時
2012年9月16日(日)9:30~12:00頃
集合場所
地下鉄「太秦天神川」改札口前
参加費
2,500円
※保険料含む
※小学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要(消費税・保険料込)
コースナンバー
12au011