11月10日(日)10:00~12:00
【東山】図書館女史とめぐる、現代小説の舞台☆~森見登美彦、万城目学、内田康夫…小説家が描いた東山へ~
受付は終了しました
古くから現代にいたるまで、
数多くの物語の舞台として
描かれてきた京都・東山。
森見登美彦『有頂天家族』、
万城目学『ホルモー六景』、
内田康夫『壺霊 上・下』…
ファンタジーやミステリーの世界と重ねながら、
小説家が描いた東山をめぐります。
すべて読破して参加するも良し。
お気に入りの1冊を持参するも良し。
隣同士語らいながら歩くも良し。
まち歩き後にじっくり読み直すも良し。
楽しみ方は十人十色。
読書の秋にぴったりのコースです。
ガイドさん
桂まに子さん
京都女子大学図書館司書課程専任講師。専門分野は図書館情報学(主に地域図書館研究)。東山区のまちづくり活動「図書館から始める文学まち歩き」プロジェクトを立ち上げ、チームリーダーを務める。
京都東山 図書館から始める文学まち歩き
京都東山 図書館から始める文学まち歩き
開催日時
2013年11月10日(日)10:00~12:00頃
集合場所
京阪「清水五条」改札口前
参加費
2,000円(消費税・保険料込)
コースナンバー
13au116
受付は終了しました