11月23日(月)14:00~16:30
【伏見】“伏見幕府”の時代!徳川のメトロポリス・伏見をいく~関ヶ原の戦い、御三家、銀座…全ては伏見で始まった~
伏見といえば、太閤さんがまちの顔。
でも、伏見と徳川家のつながりは
とても深いって、ご存知でしたか?
徳川家康にはじまり秀忠、家光は
征夷大将軍の宣下を、江戸ではなく
伏見城で受けています。
そう、江戸時代初期は
“伏見幕府”と呼ぶのが
ふさわしい時代だったのです。
さらに、日本で最初の銀座、
将軍家を支えた御三家、
関ヶ原の戦いまで、
全ては伏見で始まった…!?
ガイドの若林さんは、
「豊臣びいきか徳川びいきか」と
聞かれれば、豊臣びいき。
しかし、それを差し引いても
徳川の伏見を語らずして
伏見は語れないのです。
開催日時
2015年11月23日(月)14:00~16:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
京阪「伏見桃山」改札口前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:約2.4km】 京阪「伏見桃山」→ 1.銀座町 → 2.伏見奉行所跡 → 3.御香宮表門 → 4.御香宮拝殿 → 5.御香宮本殿 → 6.摂社巡り → 7.治部池 → 8.伏見桃山城入口(解散)
参加費
2,000円(消費税・保険料込)
定員
18名(要予約)
コースナンバー
15au162