8月2日(日)9:00~12:00

【清滝】保津川マイスターといく2億年の大自然!清滝から保津峡へ~渓谷に涼を求めて、河川敷で焼きたての鮎を食べる~

古くから風流人たちに愛されてきた
清遊の里・清滝。

愛宕山の宿場として栄えた
谷あいの集落から、
清滝川に沿って歩きます。

清流の音、鳥や虫の鳴き声が響き、
美しさに名を由来する「金鈴渓」。

清滝川と保津川の合流地「落合」。
丹波の鮎を京の都へ運んだ「鮎の道」を
たどって保津峡駅まで。

最後は、保津川下りの舟を眺めながら
河川敷で鮎の塩焼きをいただきましょう。

2億年の岩盤が迫り出す大自然。
渓谷に涼を求めて、清滝をめぐります。

※一部、岩の上を歩く場所があります。
 歩きやすい服装・靴でご参加下さい。

ガイドさん

原田禎夫さん

NPO法人プロジェクト保津川代表理事。保津川で毎月清掃活動を行うほか、筏復活プロジェクトも手がける。同志社大学経済学部准教授。自他共にみとめる川バカ!
プロジェクト保津川
原田禎夫ゼミ公式ウェブサイト

開催日時

2015年8月2日(日)9:00~12:00頃

集合場所

京都バス「清滝」バス停

参加費

4,000円 ※鮎の塩焼き付(消費税・保険料込)

コースナンバー

15su017