3月13日(日)14:00~17:30
【大阪ミナミ】まさにカオス、まさにディープ!大阪の“端っこ”ミナミをいく~芝居街、新地、処刑場…繁華街に連なるマージナルな系譜~
受付は終了しました
日本最大級の繁華街、大阪ミナミ。
今や観光客で賑わう“大阪の顔”は
実は、大阪の“端っこ”でした。
芝居小屋が立ち並んだ道頓堀。
遊客が溢れかえった南地五花街。
処刑場と焼場と墓地の
カクテルだった千日前。
まさにカオス。まさにディープ。
繁華街に連なるマージナルな系譜。
ど真ん中のふりをした
“端っこ”ミナミを探検しましょう。
ガイドさん
梅林秀行さん
京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。
梅林崖長の凸凹サロン >
開催日時
2016年3月13日(日)14:00~17:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
コースルート
【距離:約2.5km】 南海「難波」 → 1.難波新地 → 2.道頓堀 → 3.宗右衛門町 → 4.千日前 → 5.日本橋 → 6.黒門市場 → (解散)
参加費
3,500円(消費税・保険料込)
定員
18名(要予約)
コースナンバー
16sp021
受付は終了しました