4月29日(金)14:00~17:00

【大仏】あまりに巨大な土木事業、豊臣一族のサンクチュアリを巡る~日本史上最大!大仏殿の遺構から豊国神社、太閤坦まで~

道のアップダウン度★☆☆
坂道や階段が多いです。

ガイドさん

梅林秀行さん

京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。 梅林崖長の凸凹サロン >

開催日時

2016年4月29日(金)14:00~17:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

京阪「七条」淀屋橋方面改札口前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:約2.6km】 京阪「七条」 → 1.正面通 → 2.京都大仏前郵便局 → 3.耳塚 → 4.巨大石垣 → 5.豊国神社(宝物館) → 6.方広寺 → 7.大仏殿跡 → 8.妙法院 → 9.女坂 → 10.太閤垣(解散) ※終了後、希望者で豊国廟まで登りましょう。 ※解散場所の最寄駅は、京阪「七条」

参加費

3,500円 ※拝観料込(消費税・保険料込)

定員

18名(要予約)

コースナンバー

16sp107

  • 定員で締め切りますので、お早めにご予約ください。
  • 予約申込後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。警報や注意報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。