9月3日(土)13:00~15:30
【魔界】神話のテーマパーク、鞍馬寺の起承転結~歴史の闇を解明!鬼一法眼社から奥の院魔王尊まで~
鞍馬寺のパワースポットの真実とは?
鬼一法眼とは、一体何者?
牛若丸との関係は?
650万年前、金星から飛来したという大天狗が
魔王尊と呼ばれる理由は?
妖怪堂店主・葛城トオルが、
闇に葬られた歴史を解明します!
※坂道を歩きます。
歩きやすい靴でご参加ください。
ガイドさん
葛城トオルさん
妖怪堂店主。古物商四代目。母方の祖父・渡辺弥平は着物柄の発案師であり、宮に仕える絵師の家系と伝わる。嵯峨美大から大手印刷会社デザイナーを経て、家業を継ぐ。妖怪伝道師として、独自の切り口で京都の魔界や妖怪伝承を解明している。僧侶の資格をいただくも、一生修業中。
妖怪堂(Facebook)
妖怪堂(Facebook)
開催日時
2011年9月3日(土)13:00~15:30頃
集合場所
叡電「鞍馬」改札口前
参加費
1,700円(拝観料・保険料含む)
※小学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要
(但し、拝観料200円が別途必要です)
※坂道を歩きます。歩きやすい靴でご参加ください。(消費税・保険料込)