3月18日(日)
【御茶ノ水】急増する乗客をどう捌く!?大正昭和の大転換、激動の鉄道史を辿る~赤煉瓦の旧万世橋駅から、大東京の最先端・白亜のモダニズム御茶ノ水駅まで~
中央線と総武線の乗換駅として
連日多くの人で賑わう御茶ノ水駅。
でもこの駅が、現代の超高密度交通に対応する
駅舎のルーツになったって、ご存知でしたか?
今回は、明治45年に開業した旧万世橋駅から
昭和7年に完成した現在の御茶ノ水駅まで。
この間の20年に「汽車」は「電車」へ、
「赤煉瓦」は「鉄筋コンクリート」へ。
鉄道の姿が、まさに大転換した時代をたどります。
急増する乗客をどう捌く!?
大東京の最先端・白亜のモダニズム御茶ノ水駅が、
現代の鉄道駅に与えた巨大インパクトとは?
御茶ノ水の地域情報拠点、
お茶ナビゲートの中村さんとともに
激動の鉄道史を訪ねましょう。
開催日時
2018年3月18日(日)
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
コースルート
【距離:約1.5km】1.お茶ナビゲート(座学) → 2.御茶ノ水ソラシティ → 3.旧昌平橋駅跡 → 4.mAAch ecute 神田万世橋(旧万世橋駅遺構) → 5.昌平坂 → 6.聖橋 → 7.御茶ノ水橋 → 8.御茶ノ水駅 (解散)
参加費
3,000円(消費税・保険料込)
定員
18名(要予約)
コースナンバー
ky18b042b
- 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
- 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
- 開催3日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
キャンセル料について詳しくはこちら > - 歩きやすい服装と靴でお越しください。
- 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。