10月28日(日)13:00~17:00

【姫路城】梅林崖長といく、復活した白亜の大天守!白鷺城と城下町へ ~よくぞ残った!奇跡の城郭建築、連立天守から織豊期石垣まで大解剖~

受付は終了しました

白亜の大天守がよみがえった
姫路城と、その城下町へ。

桃山文化の粋を極めた、城郭建築の最高峰。
技術変遷の全てを観察できる
石垣も見逃せません。

姫路城を味わい尽くした後は、
「惣構」に囲まれた城下町へ。
京都とは異なる町家にも注目です。

姫路城の鎮守・男山八幡宮は
城の天守群を見渡す、マイベスト眺望。

よくぞ残った、奇跡の城郭建築!
まいまい京都、大人の遠足に出発です。

ガイドさん

梅林秀行さん

京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。 梅林崖長の凸凹サロン >

開催日時

2018年10月28日(日)13:00~17:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

JR「姫路」中央改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

コースルート:【距離:約4.0km】JR「姫路」 → 1.みゆき通り商店街 → 2.本町通り → 3.姫路城 → 4.男山八幡宮 → 5.男山配水池公園 (解散) ※靴を脱いで上がる場所あり

道のアップダウン度:★☆☆ 坂道や階段が多いです。

参加費

7,500円 ※姫路城入城料込み(消費税・保険料込)

定員

18名(要予約)

コースナンバー

ky18d159

  • 参加費は当日集合時にお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • 開催7日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
    キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 日除け、虫除け対策は各自でお願いいたします。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

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