4月26日(日)14:00~16:00
【ライブ配信】梅林崖長のオンライン白熱教室!城と城下町、日本史の大転換を追う~そのとき社会が動いた!織田・豊臣の時代、近世城郭の誕生に迫る~
受付は終了しました
梅林崖長、初のオンライン白熱教室!
日本の県庁所在地の
なんと7割が「城下町」です。
まちに高くそびえる天守、
そして石垣の偉容。
これこそが、日本史の大転換だった
中世から近世への変革の証です。
なぜ城に、天守が生まれたのでしょうか?
日本各地に築かれた城は、
なぜどれも似たイメージなのでしょうか?
日本独自の都市「城下町」は
いつ、どうやって生まれ、
中世からどのような変化を経て
私たちの住む町に繋がっていくのでしょうか。
歴史とはすなわち、社会の変化を意味するもの。
城と城下町こそが、その代表例にふさわしい。
織田と豊臣、天下統一とその時代。
その時、城中心の社会が生まれた!
私たちの社会の源流に迫ります。
城郭研究について、
在宅でも学べるブックトーク付き。
ガイドさん
梅林秀行さん
京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。
梅林崖長の凸凹サロン >
開催日時
2020年4月26日(日)14:00~16:00頃
集合場所
まいまい京都YouTubeチャンネル
※開催前日までに、決済が完了した方へ限定公開のURLをお送りします。
※開催前日までに、決済が完了した方へ限定公開のURLをお送りします。
参加費
2,000円(消費税・保険料込)
コースナンバー
ky20b118c
受付は終了しました