4月19日(日)14:00~16:00

※中止【今熊野】神社ガイドと、崖の上の聖地・新熊野神社へ~残る巨大苑池の断崖、樹齢900年の大楠、京の熊野古道をいく~

受付は終了しました

日本最大のパワースポット・熊野。
その熊野を京都に持ってきたのが、
崖の上の聖地、新熊野神社です。

平安時代末期、政界の頂点に君臨した
後白河法皇が離宮「法住寺殿」の
一部として創建されました。

今も残る、離宮の巨大苑池の断崖。
法皇お手植え、龍に乗った弁財天が宿る
樹齢900年という大樟。

古代の川筋と地形がわかれば、
ここに熊野を持ってきた理由が
浮かび上がります。

京の熊野古道を巡りましょう。

ガイドさん

浜田浩太郎さん

京都産業大学日本文化研究所、元上席特別客員研究員。テレビの神社特集に出演多数。著書に「私だけの守り神」。

開催日時

2020年4月19日(日)14:00~16:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

京阪「東福寺」東改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:約2.7km】京阪「東福寺」駅 → 1.瀧尾神社 → 2.伏水街道第一橋跡 → 3.今熊野川跡→ 4.巨大苑池の断崖 → 5.剣神社 → 6.新熊野神社 → 7.京の熊野古道 → (解散)

※解散場所の最寄駅は、京阪「東福寺」

参加費

2,500円(消費税・保険料込)

定員

18名(要予約)

コースナンバー

ky20b132

  • 参加費は当日集合時、現金もしくはPayPayにてお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
  • 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
  • キャンセル料について詳しくはこちら>
  • 歩きやすい服装と靴でお越しください。
  • 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。中止の場合は、開始時間の2時間前までに連絡いたします。

受付は終了しました