8月6日(土)9:00~12:30

※中止【清滝】保津川マイスターといく2億年の大自然!清流のほとりで天然鮎を味わう~渓谷に涼を求めて、谷あいの集落から「鮎の道」をたどって保津峡まで~

受付は終了しました

古くから風流人たちに愛されてきた
清遊の里・清滝。

愛宕山の宿場として栄えた
谷あいの集落から、
渓流に沿って歩きます。

清流の音、鳥や虫の鳴き声が響き、
美しさに名を由来する「金鈴渓」。

清滝川と保津川の合流地「落合」。
丹波の鮎を京の都へ
運んだ「鮎の道」を
たどって、保津峡駅まで。

最後は、保津川下りの舟を眺めながら
地元の天然鮎に串打ちし、
その場で焼いた
鮎の塩焼きをいただきましょう。

2億年の岩盤が迫り出す大自然。
渓谷に涼を求めて、清滝をめぐります。

ガイドさん

原田禎夫さん

NPO法人プロジェクト保津川代表理事。保津川で毎月清掃活動を行うほか、筏復活プロジェクトも手がける。同志社大学経済学部准教授。自他共にみとめる川バカ!
プロジェクト保津川
原田禎夫ゼミ公式ウェブサイト

開催日時

2022年8月6日(土)9:00~12:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

京都バス「清滝」バス停
・阪急電車でお越しの方は、京都バス清滝行「阪急嵐山駅前」8時31分発にご乗車ください。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:約3.7km】 京都バス「清滝」バス停 → 1.清滝 → 2.清滝川 → 3.金鈴渓 → 4.落合 → 5.保津川河原(鮎の塩焼き) → 6.JR「保津峡」(解散)

参加費

5,500円 ※天然鮎の塩焼き付き※飲み物は各自でお持ちください。※中学生以下も、参加費用が必要です(消費税・保険料込)
※天然鮎の塩焼き付き
※飲み物は各自でお持ちください。
※中学生以下も、参加費用が必要です

定員

20名(要予約)

コースナンバー

ky22c063

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