4月22日(日)14:00~16:00
【三条通を端から端まで】洋風建築が並ぶ京都のメインストリート!烏丸から寺町へ~「歩くまち・京都」復活の軌跡、今再び注目を集める三条通のまちづくり~
日本の大動脈・東海道の終点にあたり、
近代京都のメインストリートである、三条通。
洋風建築が並ぶ、烏丸から寺町。
アーケードが設置された、寺町から河原町。
市電敷設のために拡幅された、河原町以東。
どうしてこんなに違うのか?
市電から自動車へ。近代から現代へ。
移り変わる時代の中、
問屋街として命脈を保ってきた三条通を、
復活に導いた人々に出会います。
「歩くまち・京都」まちづくりの軌跡。
今再び注目を集める
三条通を訪ねてみましょう。
⇒2011年11月6日実施時の参加者の声
ガイドさん
山田章博さん
市民空間きょうと代表。京都大学で建築デザインを学んだが、道を踏み外し都市計画から住民参加のまちづくりへ。市民がほんとうに主役になる社会をめざす、自称ソーシャル・アーキテクト。京都三条ラジオカフェ「祇園祭ウォーク」の仕掛け人。
開催日時
2012年4月22日(日)14:00~16:00頃
集合場所
地下鉄「烏丸御池」南改札口前
参加費
1,500円
※保険料含む
※小学生以下は、保護者同伴に限り参加費用不要(消費税・保険料込)
コースナンバー
12sp043