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5月18日(土)

【青梅】清流が生んだ奥多摩の宿場町、スリバチ学会と谷口集落凹凸ツアー!~昭和の猫町にゃにゃまがり!?織物と梅と崖線の里、武蔵野台地・始まりの地へ~

●まいまい東京

東京都青梅市

「ブラタモリ」出演でも話題騒然、
多摩武蔵野スリバチ学会凹凸ツアー!
今回は、ここが東京とは思えないほど
豊かな自然とレトロな町並みが残る
奥多摩の宿場町・青梅へ。

東京都心のほとんどを抱く
武蔵野台地、その始まりは
この青梅だった・・・
って、一体どういうこと?

青梅はなぜ“猫の町”に!?
昭和の猫町にゃにゃまがり、ってニャンだ?
そこには宿場町・青梅の発展を支えた
ある産業との深―い関係が。

そして、初夏の涼の代名詞、
清流の河川敷に降りてみましょう。
梅の産地でもないのに、なぜ青梅?
多摩川が生んだ河岸段丘と淵に迫ります。

いざ、織物と梅と崖線の里へ!
武蔵野台地の始まりをめぐる、
谷口集落凸凹ツアーへ出発です。

ガイドさん

真貝康之さん

多摩武蔵野スリバチ学会会長。2014年に東京スリバチ学会の分科会として同会を立ち上げ、地形や町並みに着目したフィールドワークを精力的に主宰している。NHK「ブラタモリ」吉祥寺編、江戸の水編に案内人として出演。皆川典久さんとの共著「多摩・武蔵野スリバチ散歩」など。 『多摩・武蔵野凸凹地図』 『多摩・武蔵野スリバチ散歩』

開催日時

2024年5月18日(土)
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

JR「青梅」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:約4.0km】JR「青梅」駅 → 1. 昭和の猫町にゃにゃまがり → 2.住吉神社 → 3.宗建寺 → 4.常保寺 → 5.青梅市郷土博物館 → 6.釜の淵公園 → 7.清宝院 → 8.金剛寺 → 都バス「青梅車庫」(解散)

参加費

5,000円 (消費税・保険料込)

定員

18名(要予約)

コースナンバー

tk24b0950

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