4月19日(日)9:00~12:00
【日本橋】女性落語家・三遊亭遊七といく、お江戸日本橋からモダン東京の中心地へ~元吉原はどこ!?今も残る花柳界、伝統と革新の街を落語家目線で解き明かせ~
今も昔も、全国から人や物が集まり
繁栄を極める日本橋。
今回は、専門的な話題も
軽快で分かりやすいと大人気、
女性落語家・三遊亭遊七さんと
江戸東京の中心地へ。
紺のれんが並んでいた問屋街。
賑わった魚河岸の痕跡。
元吉原はどこ?
今も残る芳町の花柳界。
元吉原の総鎮守・末廣神社。
平賀源内が凍えた牢屋敷、
日本橋に進出した
蔦屋重三郎「耕書堂」は?
水の都を彩るモダン名橋。
江戸落語や歌舞伎に登場する
数々の名舞台もご案内。
お江戸日本橋から
モダン東京の中心地へ。
伝統と革新の街を、
落語家目線で解き明かします!
開催日時
2026年4月19日(日)9:00~12:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
東京メトロ「小伝馬町」3・4番出口改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。
コースルート
【距離:約5.0km】東京メトロ「小伝馬町」駅 → 小伝馬町牢屋敷跡 → 蔦屋重三郎「耕書堂」跡 → 市村座・中村座跡 → 玄治店跡 → 人形町末廣跡 → 鎧橋 → 兜神社 → 日本橋魚河岸跡 → 常磐橋 → 日本銀行 → 1三井本館 → 福徳稲荷神社 (解散)
参加費
5,500円(消費税・保険料込)
定員
18名(要予約)
コースナンバー
tk26b0860
- 抽選結果や参加受付のメールが届かない場合 >
- 参加費は当日集合時、現金もしくはPayPayにてお支払い下さい。お釣りのないようお願いします。
- 参加予約後のキャンセルは、この日の為に準備を重ねてきたガイド・事務局ともに、とても悲しい思いをいたします。キャンセルのないようお願いいたします。
- キャンセル料について詳しくはこちら>
- 歩きやすい服装と靴でお越しください。
- ツアー中の動画撮影や録音について>
- 日除け、虫除け対策は各自でお願いいたします。
- 雨天決行です。暴風警報が発令されるなど荒天時は中止します。 詳しくはこちら>
- その他、ツアーについて「よくある質問」はこちら>
- 参加規約はこちら>
- ツアー終了後、アンケートにご協力ください。アンケートフォームはこちら