受付あと少し

6月13日(土)11:20~14:00

【魚三楼】大名屋敷ご用達の高級魚専門料亭へ、十代目若主人が特別案内~「鳥羽伏見の戦い」の痕跡、奥深き料亭の世界、初夏の京料理に舌つづみ~

●まいまい京都

京都府京都市

予約受付
6/13(土)まで

幕末、京都の南玄関として
多くの船が往来した港町・伏見で、
江戸時代から続く
老舗料亭「魚三楼」へ。

大名屋敷の料理方を務め、
幕末の“鳥羽伏見の戦い”では
官軍の台所番を担ってもきた
高級魚専門料亭を、
次期十代目・若主人の荒木裕一朗さんが
みずから特別にご案内。

今回は、京の夏に欠かせない
鱧・鮎・鯛など、旬の魚を使った
珠玉の京料理会席に舌つづみ。

伏見名水を使った“一番出汁”の飲み比べ、
高級魚を扱う技、伏見銘酒との相性など
京料理の真髄についてのお話も。

新撰組 VS 薩摩藩の激闘地、
表格子に残る銃撃戦の弾痕。
慶喜追討の瓦版もお見逃しなく。

歴史と名水、伝統の技で織りなす
奥深き料亭の世界。
心ゆくまで満喫しましょう。

ガイドさん

荒木裕一朗さん

老舗料亭「魚三楼」次期十代目。アメフトのプロ選手としても活躍後、家業の魚三楼を継ぎ、九代目当主の元で修行中。「固定観念にとらわれないチャレンジ精神で新しい時代を作る」をモットーに京料理の発展に尽力している。 京都伏見の老舗料亭「魚三楼」

開催日時

2026年6月13日(土)11:20~14:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

京阪「伏見桃山」改札前
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:0.2km】京阪「伏見桃山」駅 → 魚三楼 (解散)

参加費

19,500円(消費税・保険料込)
※会席料理付き
※中学生以下も、参加費が必要です。

定員

20名(要予約)

備考

・靴下を着用してご参加ください。
・椅子席でのお食事です。
・食物アレルギー等あれば、申込時に備考欄にご記入ください。可能な限り対応いたします。なお、後からの申し出にはお応えできない場合があります。

コースナンバー

ky26b4150

予約受付
6/13(土)まで