10月29日(木)10:00~16:30
【姫路城】梅林崖長といく、復活した白亜の大天守!白鷺城と城下町へ~よくぞ残った!奇跡の城郭建築、連立天守から織豊期石垣まで大解剖~
- 申込〆切
- 7/22(水)AM10:00まで
「ブラタモリ」出演でも
話題の梅林崖長と、
白亜の大天守がよみがえった
姫路城とその城下町へ。
桃山文化の粋を極めた、
城郭建築の最高峰。
軍事的だけではない、
“見せる城”としての
美の表現を読み解きましょう。
迷宮のような城内を探検。
姫路城はどちらが“正面”か!?
「乾小天守」だけ、
なぜ軸線がずれているの?
圧巻の石垣から、技術変遷の
全てを堪能します。
姫路城を味わい尽くした後は、
「惣構」に囲まれた城下町へ。
京都とは異なる町家にも注目です。
終了後、希望者で姫路城の鎮守、
男山八幡宮にもお参りしましょう。
城の天守群を見渡す、梅林崖長の
マイベスト眺望をお楽しみに。
よくぞ残った、奇跡の城郭建築!
大人の遠足に出発です。
ガイドさん
梅林秀行さん
京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。
梅林崖長の凸凹サロン >
開催日時
2026年10月29日(木)10:00~16:30頃
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
コースルート
【距離:約9.1km】イーグレひめじ五階展望台 → 姫路城桜門(嘴状虎口) → 三の丸 → 帯郭(池田期高石垣) → 下山里(織田・羽柴期段築石垣) → 馬屋跡石垣(織田・羽柴期巨石石垣) → (昼食休憩) → 菱の門 → 天守曲輪 → 備前丸 → 西の丸長局 → 三の丸 → (解散) ※靴を脱いで上がる場所あり ※終了後、希望者で付近の男山配水池公園展望台へ向かいます。
道のアップダウン度:★☆☆ 坂道や階段が多いです。
道のアップダウン度:★☆☆ 坂道や階段が多いです。
参加費
定員
18名(要予約)
備考
昼食をお持ちください。城内で昼食休憩を取ります。
コースナンバー
ky26d2520
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- 申込〆切
- 7/22(水)AM10:00まで