11月8日(日)10:00~16:00
【和歌山城】豊臣兄弟の巨城凸凹ツアー!梅林崖長と、秀長が築いた新権力の象徴へ~移りゆく時代に出現した織豊系城郭、豊臣VS浅野VS徳川の違いを徹底攻略~
- 申込〆切
- 9/8(火)AM10:00まで
徳川御三家の巨城、和歌山城。
その始まりは豊臣兄弟にあり・・・
って、ご存知でしょうか?
今回は、梅林崖長と
秀長が築いた新権力の象徴、
和歌山城凸凹攻略ツアー!
総石垣と天守を備える織豊系城郭。
巨城を生んだ、巨大な砂丘!?
中世領主がおさめた紀ノ川流域、
秀吉はいかに攻めたのか?
豊臣、浅野、徳川…
城主が変われば、城も変わる!
時代の違いを徹底比較。
中世から近世へ移りゆくならでは、
御殿立地の変遷。
変化する“城の正面”を
石垣構造から読み解きます。
豊臣新権力の“象徴”へ!
栄華を極めた美しき巨城
凸凹ツアーへ出発です。
ガイドさん
梅林秀行さん
京都高低差崖会崖長。京都ノートルダム女子大学客員教授。関心分野は都市史、景観史。なにげない地面の高低差をはじめ、さまざまな視点からまちなみや風景、人びとの営みを読み解く。NHK『ブラタモリ』『不滅の名城』など歴史地理に関するテレビ番組に多数出演。主な著書に『京都の凸凹を歩く 』1・2。
梅林崖長の凸凹サロン >
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開催日時
2026年11月8日(日)10:00~16:00頃
※開始10分前にはご集合下さい。
※開始10分前にはご集合下さい。
集合場所
コースルート
【距離:約4.8km】和歌山城ホール → 和歌山城大手門跡 → 岡口門 → 岡公園(石丁場跡) → 三年坂 → 吹上砂丘 → 和歌山城砂の丸 → (昼食) → 表坂 → 本丸御殿跡 → 天守曲輪 → 二の丸御殿跡 → 西の丸庭園 → 鶴の渓 → (解散)
参加費
定員
18名(要予約)
コースナンバー
ky26d2840
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- 9/8(火)AM10:00まで