キャンセル待ち

11月8日(日)10:00~16:45

【松本】擬洋風の国宝「旧開智学校」へ!渡邉先生と“レトロ建築の学都”を堪能ツアー~北アルプスの文明開化!明治の司祭館、重文・旧制高校、擬洋風の蔵座敷まで~

●まいまい日本

長野県松本市

予約受付
11/8(日)まで

モダン建築として“国宝”3例目、
言わずと知れた
「旧開智学校」たたずむ
北アルプスの城下町・松本へ。

近年「マツモト建築芸術祭」も始まり
建築の街として
注目を集めている・・・
って、ご存じでしょうか?

今回はなんと、渡邉先生と
“レトロ建築の学都”
6館拝見堪能ツアー!

アメリカ開拓時代の
船大工の技法を取り入れた
明治の「司祭館」。

大正時代を代表する洋風木造建築、
重要文化財「旧制松本高校」。

モダン学校建築として
初の国宝「旧開智学校」。
バルコニーに唐破風が!?
舶来の超高級色ガラス。
擬洋風の傑作を徹底堪能。

同じ大工棟梁が手がけた
こちらも擬洋風、
蔵座敷も拝見します。

レトロ銀行、洋風医院、
看板建築…ズラリ壮観!

北アルプスの文明開化、
渡邉先生の圧倒的熱量とともに
味わい尽くしましょう。

ガイドさん

渡邉義孝さん

一級建築士。ユーラシア各地でフィールドワークを重ね『風をたべた日々〜アジア横断旅日記』を出版。主な著書に『台湾日式建築紀行』『セルフビルド〜家をつくる自由』(共著)など。尾道空き家再生プロジェクト理事として、空き家バンク事業、文化財申請などに関わる。尾道市立大学非常勤講師。
台湾の「日本式建築」に魅せられて(nippon.com)

開催日時

2026年11月8日(日)10:00~16:45頃
※開始10分前にはご集合下さい。

集合場所

JR「松本」改札前
※特急あずさ松本行きJR「新宿」7:00発でお越しください。スタッフも同じ便で向かいます。
※手旗を持ったスタッフがお待ちしております。

コースルート

【距離:約4km】JR「松本」駅 → 旧開智学校(内部) → 旧司祭館(内部) → 松本神社 → (各自昼食) → 松本市立博物館 → 旧三松屋蔵座敷(内部) → 旧松本高等学校(内部) → (解散)

参加費

15,000円(消費税・保険料込)
※旧開智学校校舎入館料込み
※バス代500円程度が別途必要です。
※中学生以下は、保護者同伴に限り参加費不要 詳しくはこちら>

定員

20名(要予約)

備考

・松本城下町で昼食休憩を取ります。飲食店あります。

コースナンバー

nh26d0165

予約受付
11/8(日)まで